読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

三月の雪

今日の夕方、赤門総合研究棟のロビーでまた社会科学研究所の教授(以前ブログに書いた教授たちの一人)にばったり会いました。向こうは相変わらず、傲慢な態度で、私のことをやぶ睨んだのでした。
どういう基準で教授に選ばれたのかが分かりませんが、一人の人間として、基本的な教養もなし、人間失格です。
あるいは、その教授がただもう私に正視する勇気もなくなりましたかしら。
ついてないなぁと思ったら、先ほど食堂で友人にもばったり会いました。何気ない会話の中で元気をもらいました。
理不尽なことに対して、ケセラセラのような余裕を持ちながら、強い芯で妥協しないことを遣り抜く、そういうふうに生き続けます。

広告を非表示にする